北恵那鉄道

朽ちかけたような電柱、
草ぼうぼうの路面と、同化してしまいそうな道床。
ましてや、昼間は列車の来ない線路。
このまま違和感無く消えてしまったことでしょう。
(恵那峡口 1978/08/27)

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