![]() 貝を鑑る |
貝コレクターのための情報交換ひろば 皆さんから寄せられました各地の貝博物館情報です。貝収集にお役立てください。北から南(東から西)の順に掲載しています。これ以外に貝を見ることのできる場所を御存じのかたは是非とも教えて下さい。 |
●北海道 釧路市立博物館
URL: http://www.city.kushiro.hokkaido.jp/museum/
解説者: 北帰航さん
発信日: 2002年5月30日
釧路市立博物館でも貝の標本見ることができます。二枚貝の資料は無いのですが、以前見学したときは北海道の一般的な二枚貝はほとんどあったと記憶しています。巻貝のほうは、エゾキリガイダマシ、ホソウミニナ、ナガバイ、クビレバイ、ロシヤバイ、オホーツクバイ、ワダチバイ、ラウスバイ、アニワバイなど35種ほどでしょうか。●北海道磯谷郡蘭越町 貝の館
場所: 北海道磯谷郡蘭越町港町1401番地 TEL 0136-56-2102
URL: http://e-museum.jp/modules/weblinks/singlelink.php?lid=219
●岩手県陸前高田市 海と貝のミュージアム
場所: 岩手県陸前高田市高田町字下宿55 JR大船渡線 陸前高田駅下車
URL: http://www.city.rikuzentakata.iwate.jp/kakuka/umikai/
解説者: きんぎょがい さん
発信日: 1998年8月6日
世界の貝7500種を展示。収蔵点数は10万点以上に増えた。岩手の陸産貝類の収集家の方からの陸産標本の寄贈があったため。他にミニ水族館もあって熱帯魚の水槽・オウムガイの水槽・タツノオトシゴの水槽・サンゴの水槽・三陸の魚の水槽・クラゲの水槽・自由に手を入れてさわれるタッチプールなど。売店には30種類くらい(そのときによって少ないときもある)の貝と小さな貝がコルクビンに入った物やガラス製品など色々売っています。交通の便はやや悪い。新幹線は一関で下車。さらに大船渡線で2時間とちょっとかかる。(でも、貝に興味のある方は感動して帰りますよ、多分)。
ホームページには月曜休館となっているが、今は年末年始(12月29日から1月3日)だけの休館となった。
解説者: hary さん
発信日: 2002年10月26日
赤レンガ洋風2回建ての大きな立派な建物です。
入場料大人¥500−小中学生¥300−。
●富山市科学文化センター
場所: 富山市西中野町1-8-31 TEL 0764-91-2123
URL: http://www.tsm.toyama.toyama.jp/index.shtml
●千葉県立中央博物館分館 海の博物館
場所: 〒299-5242 千葉県勝浦市吉尾123
URL: http://www.chiba-muse.or.jp/UMIHAKU/index.htm
発信日: 2003年5月23日●東京都上野 国立科学博物館
場所: 上野公園の一角
URL: http://www.kahaku.go.jp/
解説者: Nさん
発信日: 1997年11月17日
いくつか建物がありますが「みどり館」の2階に貝の展示があります。壁のガラスケースの中に垂直に目分量で500種類位が展示されています。●東京水産大学水産資料館
場所: 東京都港区港南4-5-7 品川駅東口(港南口)より徒歩15分
URL: http://www.tokyo-u-fish.ac.jp:8000/Japanese/Attached-Institues/museum/
提供者: Tさん
発信日: 1999年11月09日
私の卒業した大学の資料館にも貝のコレクションがあります。寄贈者の苗字を付けて「海老名コレクション」だったかと思います。何種あるかはよく覚えておりません。詳しくはホームページを御覧下さい。
開館時間: 月 - 金曜日 9:00 - 17:00(入館は16:30まで)
土,日曜,祭日,年始年末(12月28日 - 1月4日)は休館●東京新宿 小さな貝の博物館 ♪Nさんのおすすめ
場所: 東京都新宿区西新宿6-20-11 梅月マンション1004号室 新宿駅東口より徒歩15分
URL: http://www.sssmms.com/
提供者: Nさん
発信日: 1998年10月31日
新宿の高層ビル街を抜けたところ(新宿区西新宿6-20-11 梅月マンション1004号室)にあり、新宿西口から東京都庁を左に眺めながら歩いて15分。館長は斉藤実さん、日本有数の貝コレクターです。(斉藤さんと館内風景) 世界各地の珍貝、希貝から普通種まで7000種近くがところ狭しと展示され、しかもほとんどを手にとってみることが出来ます。ここのオキナエビス類は壮観。また、カセン類もたくさん。●神奈川県箱根 県立生命の星・地球博物館
場所: 神奈川県小田原市入生田499 箱根登山鉄道入生田駅から徒歩3分
URL: 地球博物館・公式ホームページ
提供者: 佐藤さん
発信日: 1999年6月22日
貝のコレクションとしては野村コレクション、林コレクション、中上川コレクション、鹿間コレクション(未整理)、宮内コレクション(未整理)があります。1997年には桜井コレクションの特別展が行われました。●神奈川県葉山町 葉山しおさい博物館
場所: 神奈川県三浦郡葉山町一色2123-1 箱根登山鉄道入生田駅から徒歩3分
URL: http://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/speed/mypage/m-imajo/akari/akarimuseum/folder2/hayama.html
情報提供者: Oさん
発信日: 1999年6月6日
葉山しおさい公園内にある。相模湾の海の生物がテーマ。貝類は相模湾産を中心に650種が展示。他に魚類、甲殻類。昭和天皇の御下賜標本も展示されている。
入館料:無料(ただし しおさい公園の入園料は 大人300円、小人150円
休館日:月曜 電話:0468(76)1155●神奈川県真鶴町 遠藤貝類博物館
場所: 足柄下郡真鶴町岩479 JR東海道線「真鶴」駅から徒歩15分
URL: http://www.kanagawa-kankou.or.jp/area/sangyo/84.html
解説者: Oさん
発信日: 1998年12月02日
入口の部屋には、地域的な標本が並び、地道な蒐集の蓄積が窺がえ、反面、色彩的にも配慮がなされ、 ヒオウギやアオイガイ類等が各別に大量にまとめて展示されています。別室 ( 仕切りは有りませんが ) には世界各地の貝が集められ、タカラガイ イモガイ類 ウミウサギ シラタマガイ類、サンゴヤドリガイ類 オキナエビス類等が各種まとめて展示されています。また、中型の巻貝を中心に販売もされています。場所は、真鶴新道の海の上を渡る道路の下が岩海水浴場ですが、その海岸の中央部あたりです。ちなみに、上記ホームページにある入場料の大人 800円 は 300円 の誤りです。
展示の目玉は、生きて いる化石と言われているオキナエビスガイ、 世界で現存種27種のうち24種の展示があります。全所蔵標本は4500種です。●大島町貝資料館 ぱれ ・ らめーる Palais La Mer
場所: 東京都大島町元町2丁目20-1 元町港から徒歩20分 又は元町登山口バス停より3分
URL: http://www16.ocn.ne.jp/~palais-o/
解説者: Oさん
発信日: 1999年03月17日
草刈 正コレクションを中心に同氏の指導の基に収集した世界の貝4千点 4万個を 1 ・ 2 階の展示室に展示 、3 階は大会議室等。全般に広々としていて、各階に休憩所も有り、貝そのものの魅力を充分堪能出来ます。弘法浜海水浴場の近く。年中無休 9:00 〜17:00 開館
入場料 一般 200 円 小学生 140 円 電話 04992(2)3111●静岡県下田市 NK-SHELLS
場所: 下田市白浜海岸 tel 0558-22-2826
解説者: yunyun
発信日: 2003年1月5日
1階が売店(貝も多数販売している)で、2階が貝の博物館兼喫茶店です。展示している貝は1200種で、2000種集めるのが目標とのことでした。貝は標本ケースに入れてあり、きれいに展示してありました。 開館時間は午前9時〜午後4時で、年中無休。
入館料は大人200円、子供100円で、喫茶店を利用すると入館料は無料です。●静岡県田方郡戸田村 駿河湾深海生物館
場所: 静岡県清水市三保2389
URL: http://odekake-guide.hoops.ne.jp/izu/64heda/02hedasurugawanshinkai.htm
解説者: Nさん
発信日: 2002年5月3日
駿河湾は深海魚の宝庫。この駿河湾深海生物館は駿河湾に住む生物たちの生態や戸田漁業の実態を理解してもらうために、戸田村立造船郷土資料博物館に併設されている。駿河湾は奥行き65キロメートル、湾口56キロメートル、、最も深いところで水深2,500メートルにも達する内湾としては世界一の深さをもち、太平洋の黒潮が直接流れ込んでいる。駿河湾に住む魚類は約1000種類、節足動物、軟体動物1200種類以上とされ、この湾から発表された新種の生物は250種を越すといわれている。展示されている標本のほとんどは駿河湾の深さ100メートルから500メートルの深海に住む生物で、世界最大甲殻類タカアシガニをはじめ、サクラエビ、イバラガニ類のほか、「生きた化石」ラプカ、ギンザメ、センジュエビ、珍希種のメンダコ、サキフグ、ウミグモなど学術的価値の高い生物300種およそ1000点が展示されている。(上記HPの案内文を引用)●愛知県蒲郡市 竹島水族館
場所: 蒲郡市竹島町1-6 TEL(0533)68-2059
URL: http://www.kankou.city.gamagori.aichi.jp/aquarium/
解説者: Nさん
発信日: 1997年10月28日
水族館自体は小規模ですが、タカアシガニ、アカウミガメ、アオウミガメなどが見どころでしょう。貝は伊勢湾、知多湾、三河湾、遠州灘で採集されたものがメインで展示されています。●愛知県豊橋市 自然史博物館
場所: 豊橋市大岩町字大穴1-238 TEL (0532)41-4747
URL: http://www.toyohaku.gr.jp/sizensi/index.htm
解説者: Nさん
発信日: 1999年3月11日
のんほいパーク内にある。常設展示はないが高桑コレクション(5万点)および山崎コレクション(3万点)を所蔵し、時々一般公開する。常設されているのは、三河湾、遠州灘の貝。また、この地域特産の貝など。●愛知県 鳳来寺山自然科学博物館 ♪Nさんのおすすめ
場所: 愛知県新城市門谷字 森脇6 TEL (0536)35-1001
URL: http://homepage3.nifty.com/hourai99/
解説者: Nさん
発信日: 2006年1月2日
鳳来寺のふもとに鳳来寺山自然科学博物館というのがあり、コノハズクの録音した鳴き声でも聞いてみよう、と軽い気持ちで入ったら、入り口に貝の化石! こんなところで貝に出会えるとは! 展示品は期待に反して動物、植物、岩石、化石の標本の山。特に貝の化石が多くありました。肝心の鳳来寺山には登って降りて一時 間半、こちらの博物館には2時間も長居をしてしまいました。鳳来山は三河地方きっての陸産貝類の宝庫です。多くの陸産貝類展示のほか、ベニオキナエビスを初めとする海産貝類まで置いてありました。こんなひなびた山奥の博物館なのに。●愛知県蒲郡市 ファンタジー館
場所: 愛知県蒲郡市竹島町28−14 TEL (0533)68-1101
URL: http://www2.sala.or.jp/~fantasy/index2.htm
解説者: Nさん
発信日: 2006年1月3日
「ザビエルコレクション」433種が展示してあります。珍品、希少品はそれほど多くありません。ベニオキナエビスやコガネダカラが特別なガラスケースで展示されているところを見ると30〜40年前の価値のまま現代にタイムスリップして展示されているかのようです。●三重県 鳥羽水族館
場所: 三重県鳥羽市鳥羽3-3-6
URL: http://www.aquarium.co.jp/index.html
解説者: Nさん
発信日: 2006年1月3日
「寺町コレクション」を初めとして世界の稀少貝など多数が展示されています。●滋賀県立琵琶湖博物館
場所: 滋賀県草津市下物町1091
URL: http://www.lbm.go.jp/
●和歌山県 白崎海洋公園内 シェルズギャラリー
発信日: 2003年9月14日
場所: 和歌山県日高郡由良町大引960−1 TEL0738-65-0655
URL: http://www.naxnet.or.jp/~shira/index-2.htm
パークセンター内の2階にある。白崎出身の“貝博士”故 神田耕一郎氏が集めた珍しい貝類のコレクションが展示されている。●和歌山県立自然博物館
解説者: Makoto.Yoshida
発信日: 2000年10月8日
場所: 海南市
URL: http://www.wakkun.or.jp/kainan/kainan/midokoro/hakubutu.htm
和歌山県立自然博物館は、和歌山の自然を楽しく学ぶ博物館です。第1展示室は水族館コーナーです。450トンの大水槽から8リットルのミニ水槽まで、100個以上の水槽で、常時500から600種の水にすむ生き物を展示しています。
第2展示室は標本が中心のコーナーで、その内、貝は和歌山県産を中心に、約750種、1660点を展示しています。また、館蔵標本として、池辺進一コレクション(4,250種、13800点)、小山安生コレクション(4,315種、30,000点)、永井誠二コレクション(未整理)があります。
これらの標本は、誰でも簡単に利用できることをめざして整理中です、池辺コレクションについてはパソコンによるデータベース化を進めており、標本のデータベース化はほぼ完了し、現在は貝類標本の画像のデジタル化を行っています。将来、まず「CD−ROMによる池辺コレクションの写真集」を出版予定です。●大阪市 自然史博物館
場所: 大阪市東住吉区長居公園 06-6697-6221
URL: http://www.mus-nh.city.osaka.jp/tokuten/2004kai/
解説者: 学芸員 佐久間大輔
発信日: 2004年7月14日
特別展「貝 その魅力と不思議」平成16年7月17日(土)〜9月5日(日) 月曜休館 (ただし、祝日の場合は翌日)
大阪市立自然史博物館が所蔵する国内・国外のさまざまな貝をたっぷりご紹介します。知っているようで謎の多い貝。そんな「へぇ〜」がいっぱい詰まっています。江戸時代の貴重な貝コレクションである「木村蒹葭堂貝石標本」(大阪府指定有形文化財)を公開します。まさにお宝! 会期中の土・日・祝日には、会場内の特設コーナーにおいてワークショップ こどもぷろぐらむ「貝であそぼう」を開催し、平日には「キッズマップ」を配布します。●兵庫県西宮市 菊池貝類館
場所: 阪神「香炉園」駅から徒歩約15分 TEL 0798-35-5060
URL: http://e-mon.co.jp/totsugeki/kairuikan/
解説者: Nさん
発信日: 1998年8月19日
菊池コレクションが展示されています。レポートコーナーに写真を掲載しています。
●兵庫県西宮市 貝類館
場所: 西宮市西宮浜4-13-4
URL: http://www.nishi.or.jp/homepage/kairuikan/
解説者: Nさん
発信日: 1999年8月11日
阪神西宮駅またはJR西宮駅からマリナパーク行き阪神バスに乗り
約15分で「マリナパーク南」下車すぐ目の前
TEL0798-33-4888 FAX0798-33-5885
休館日:毎週水曜日(祝日と重なるときは翌日)、年末年始(12/29〜1/3)
開館時間:10:00〜17:00(ただし入館は16:30まで、季節により変更あり)
観覧料:大人200円子供(小・中学生)100円、団体割引あり。●兵庫県神戸市須磨区 須磨海浜水族園
場所: 兵庫県神戸市須磨区若宮町1-3-5 (078)731−7301
URL: http://kcva.or.jp/aquarium/
杉谷コレクションを展示●兵庫県立人と自然の博物館
場所: “神戸・三田”国際公園都市の一角、三田市フラワータウン
URL: http://www.hitohaku.jp/
●岡山県 玉野海洋博物館
場所: 玉野市渋川2-6-1 TEL 0863-81-8111
URL: http://www.city.tamano.okayama.jp/webapps/www/section/detail.jsp?id=36
●岡山県 つやま自然のふしぎ館
場所: 岡山県津山市山下98番地1 TEL 0868-22-3518
URL: http://www.tsuyama-kahaku.jp/
●広島市 マリンパーク境ガ浜 貝博物館
URL: http://www.ukiuki.co.jp/marine.htm
解説者: 増子さん
発信日: 1998年11月1日
広島市在住のコレクターの10数万点の寄贈品の中から厳選した数千個の貝を展示しています。 ここの博物館の特徴はレイアウト、特にライティングが非常に見事な事です。もちろん展示貝も素晴らしく、世界の希少貝のしかも美品が整然と並んでおり溜め息がでます。売店コーナーもありますが、こちらはそれほど充実していません。「マリンパーク境が浜」は水族館を始めとするレジャーセンターですが、場所が少し不便な為、人はそれほどいませんでした。入場料:大人300円●徳島県牟岐町 貝の資料館 モラスコむぎ
場所: 徳島県海部郡牟岐町灘下浜辺198-1 0884-72-2520
URL: http://www.tk2.nmt.ne.jp/~mollusco/
●愛媛県立博物館
場所: 愛媛県松山市堀之内 TEL 089-934-1534
URL: http://www.pref.ehime.jp/kenpaku/indexkenpaku.htm
●高知県土佐清水市立 竜串貝類展示館 海のギャラリー
場所: 高知県土佐清水市竜串23番8号 TEL (08808)5-0137
URL: http://www.ozora-net.co.jp/odecal/kouchi/2193.html
●高知県 うぶすな博物館
場所: 高知市浦戸6 桂浜公園内 0888-42-0511
約4300種10万点の珍しい世界の貝を展示販売している。維新の志士の遺品も。大人500円 、 中高生400円、小学生300円。無休。●NEW 山口県 下関市立下関水族館
場所: 山口県下関市長府外浦町1番1号 TEL 0832-45-1196
URL: http://www.kaikyokan.com/
3階展示室には著名な河村コレクションの中から特に厳選された世界の貝が、1,000種、2,000点も展示されている●沖縄県 名護貝類展示館
場所: 沖縄県名護市大中1−20−11 TEL 0980-53-7501
●沖縄県 沖縄貝類標本館
「沖縄貝類標本館(仲嶺コレクション)」沖縄県名護市久志前田原
●沖縄県 本部町立博物館
場所: 那覇より名護西線20番、名護より本部半島線65番
URL: http://town.motobu.okinawa.jp/schoolnet/museum/
発信日: 1998年2月13日
●沖縄県宮古島 海宝館
場所: 沖縄県宮古郡城辺町保良591-1 TEL 09807-7-2323
URL: http://www.churashima.net/shima/miyako/x_20031022/
URL: http://www.churashima.net/shima/miyako/x_20031022/ 海宝館 館長
場所: 大浜海浜公園内
URL: http://www.synapse.ne.jp/kaiyo/index.html
問い合わせメール: kaiyo@po.synapse.ne.jp
場所: 3075 Sanibel-Captiva Road,Sanibel Island, Florida
URL: http://www.shellmuseum.org/
情報求む
場所: 地下鉄サウスケンジントン駅より3分
URL: http://www.nhm.ac.uk/
解説者: Nさん
発信日: 1998年8月19日
代表的なものが1室に展示されているが数は少ない。余り期待しないほうがよい。それよりも建物の見事さに圧倒される。一見の価値あり。