ここまで来ては 妙義神社へお参りします

氷瀑部分はやや少ないものの やっぱり迫力あります

めがね橋の上・・かつて鉄道が走っていたけれど
今は線路は取り除かれアプトの道となっています

めがね橋をくぐり アプトの道へ向かいます♪

めがね橋の呼び名で親しまれている

使われたレンガは
202万8千個とか・・@。@!

「旧信越本線の碓氷第三アーチ」は
明治25年にわずか7ヶ月で造られたとか・・

キラキラと光る碓氷湖を眺めてから・・

めがね橋を行くEC40型電気機関車

いつも ご覧頂きありがとうございます☆

妙義松井田は何度も訪れていますが めがね橋をじっくり見たのは初めてでした。
新しい発見や驚きって まだまだある事を知りました。
歴史あるものに触れるたびに感動を覚えます。

群馬県安中市松井田町 「蝋梅の郷」「麻苧の滝・氷瀑」「めがね橋」など

2014年 1月12日(日)

柔らかな日差しの下 「ろうばいの郷」の蝋梅や氷瀑をめぐってきました。
そして、めがね橋の上を興味深く 初めて歩いてきました。

数年前に台風で壊れ しばらくは立ち入れなかった妙義神社
美しく修復されていました。

そして、折角なので麻苧の滝へ・・

ドイツの「ハルツ山鉄道」のアプト式を
採用して建設されたそうです。