肩こりや、首がいたい人の症状はまず姿勢が悪く、バランスの悪い姿勢を取っています。これは肩甲骨の動きが悪く手や肘の使いすぎのために肩や首が力を出そうとし、代償します。手首や肘の筋肉を整えることにより、肩こりを解消することが可能です。
☆腕からの代償
☆肩胛骨の代償
☆骨盤周りの代償
☆足関節の代償
これらが代表的なパターンです。
だからいくら肩を揉んでもその時だけなのです。
巻爪とは、足の親指に最も多く多発し、指の爪が皮膚に食い込んでいる状態をいいます。BSブレイスシステムと呼ばれるもので、ドイツ国内外で広く普及している巻爪矯正法です。
特殊なプラスチック製のプレートを爪の上に張り、爪を無理なく持ち上げるような力を常にかけることにより、痛みを軽減し爪を強制します。装着自体は15分ほどで済み、1ヶ月に1度の感覚で張り替えていきます。痛みに関してはわりと早く解消されますが、爪が完全に正されるには程度にもよりますが5、6回ほどの張り替えを目安にしてください。
神経の流れや関節の稼動域をよくすることによって、痛みを取り除こうとする療法です。痛み自体は痛みの出ている部位が問題の場合は少なく、他の部位に問題がある場合が多いのです。これは壊れた場所を助けるために、他の部位にストレスがかかり、痛みが発生するのです。痛いところをシップしても直らない場合があるのはそのためです。
体全体のバランスを整えることによって痛みを取り除くことは可能です。例えば、テレビが映らないとします。画面が壊れてるんですよ、て言う様なもの、電源が入ってないだけかも知れないのに痛い部分しか見ないから問題がわからない。枝を見て木を見ないような物です
○○症、○○症候群、○○神経痛、は症状をさしている言葉で原因ではありません。
頭痛ですよ。といわれれば、頭が痛いんだからありまえだと思うのに、坐骨神経痛といわれれば、そうなんですかと納得してしまう。同じ系統の言葉なのに
膝の痛みのある人は膝関節に偏った負担をかけて動かすために筋肉に負荷が生じます。そのため腰、股関節、足関節のバランスをとって動くことにより、膝の負担を軽減させようとします。足首、膝、股関節のバランスを整え、正しい使い方を覚えることにより、筋肉を回復させ痛みを解消させていきます。関節はどの部位にあっても直接負担がかからない組織です。関節にかかる負担はその関節を動かす筋肉が吸収するようになっています。その為、筋肉は力を発揮する役割と負担を吸収する二つの役割に働きが分かれています。この負担吸収の役割が防御反応です。この防御機能が低下すると関節に痛みが発生します。解かりやすくたとえると、アクセルとブレーキの関係になります。膝で言えばももの前にある大腿四頭筋がブレーキでももの後ろにあるハムストリング筋がアクセルに当たります。ブレーキが壊れていたんではアクセルは怖くて踏めません。
変形性膝関節症と、痛みは別物。歳のせいですね、もありえない。例えば右の膝が70歳で、左は40歳?
正確には使いすぎの為負担がかかり、関節がそれに対応しようとしているだけ
肥満は、膝痛の原因になりえます。ただ筋肉が支えきれれば問題ありません。
痩せていても使い方が悪ければ膝は痛くなる。膝は足関節と股関節の問題を肩代わりするとこです。
3.首・肩こり
腰痛解消には、まず腰に関与する筋の動きを回復させ、更に骨盤と背骨の動きのバランスも回復させます。
4人の内3人は椎間板ヘルニアをもっています。でもこれは、腰痛や坐骨神経痛の原因ではありません。
4.腰痛治療
5.自律神経バランス
ナーブエキスプレスという機械を使って、交感神経と副交感神経のバランスが解ります。ストレス社会によって交感神経に負担がかかり、いろいろな諸症状を招きます。自分の自律神経の状態を知りましょう
6.足の巻爪矯正
あなたのダイエット法は間違っていませんか?
あなたは自分の体のことを知っていますか?
例えば、どのくらいの基礎代謝があるか、筋力がどのくらいか、血液がドロついてないか、自分の性能を知らないと正しいダイエットは出来ませ。呼吸代謝装置にて基礎代謝を測定し、膝の筋力を測ることによって適切なダイエットを指導します。
8.トレーニング
有酸素運動やバランストレーニング、アジリティートレーニングを取り入れて、スポーツ選手のパフォーマンス向上のためのお手伝いをします。
2. 膝痛
7.ダイエット
1.神経筋の調整法
顕微鏡で見たドロついてる赤血球
交感神経にストレスがかかっている
9.手首の痛み
手首や、指に見られる腱鞘炎は、あくまでも結果であって、問題は他の所に隠されてす。
当然使いすぎの為に起こりますが、こうゆう人たちは末梢の血流が悪くなっています。
高血圧の薬を飲んでいる人や、体脂肪率の高い人に多く見受けられます。
末梢の血流が悪い為、筋肉が酸素不足になり、硬くなってそれの影響で腱に負担をかけるのが原因です。
ほとんどの場合が手術をする必要はありません。
歳のせいだとあきらめていませんか?