120秒オープンでロードレースデビューとなりましたGSX-R1000。オーナーはモタードライダーでもあります。
Husqvana SM570R オーナーは1年振りのレースで意気揚揚。エントリー台数にはちょっとガッカリでしたね。
日本一のイベントレーサーを作ると誓ったオーナー。まずは120秒オープン初エントリー。バイクだけではなくライダーも日本一になれる様にチューニング中!?
レース当日は快晴!
良い天気で爽快なレース日和でした。
120秒オープン

デビューレースとなったおふたりさん。晴れやかな笑顔です。
ようこそ、ディープな世界へ
レトロ50ノーマルクラス YB-1 2年目のレース参戦。今シーズンの成長が楽しみです。
105秒オープンクラス ZX-9R

決勝中のタイムアップには驚かされました。1周ごとにベスト更新。モトサルゴのスーパーコンピューターの予想では46秒台突入か。。。とプラットホームでは沸いていましたがスーパーコンピューターの予想もレースにはかないませんでした。しかしベストラップ更新。収穫のあったレースでした。
今回は5台エントリーでほとんどがベストラップ更新。
デビューレースの面々は緊張と緩和の連続でホントにお疲れ様でした。

2004.06.13 TI cuircit AIDA Street Cafe Trophy Rd.1