【政府調査団を率いて山口県の災害現場へ
】
7月21日、記録的な大雨により山口県防府市で大きな土砂崩れが発生。林幹雄防災担当大臣は、直ちに政府調査団(20名)を率いて現地に駆けつけましたが、家や道路が土砂に埋まっている様に、あらためて自然災害のすさまじさを実感しました。
帰京後麻生総理からの指示を受け、政府調査団長として、被災地の一日も早い復旧復興に全力で取り組むよう関係省庁に指示したところです。
災害のすさまじさを間のあたりにする。
家屋、道路も土砂に埋め尽くされた現状
(防府市)
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