皆様方には益々ご清栄にお過ごしのことと拝察しております。
早いもので、皆様方の大きな期待とご支援をいただいた統一地方選から半年が過ぎようとしております。
敗戦という結果に対し、深くお詫び申し上げます。
選挙直後は皆様の期待を裏切った事・行政と折衝中の案件・地域、県民の為にと努力した議会活動等が走馬灯のように頭の中を駆け巡り、眠れぬ日々が続きました。
一時は、自分自身の性格と現代の風潮、とりわけ選挙には不向きではないのかなどと思い悩み、次回への挑戦は断念すべきものと考えました。
しかし、連日多くの方々が電話あるいは事務所に来られ、数々の励ましと慰めの言葉をいただき、改めて選挙は自分一人だけのことではなく多くの方々に支えられている事に感激すると共に、気力を与えられ、再度挑戦する決心をいたしました。
もとより、進む道は平坦ではなく、厳しいイバラの道となります。「人生は成功の連続より失敗から立ち直ることに意義がある」との人生訓をかみしめ、地域の為、県民の為により大きな人間に成長するよう、前を見つめ・復帰を目指し・切磋琢磨してまいります。これらもよろしくお願い致します。
後援会会長 山田 一男
統一地方選を終え、後援会にとって非常に残念な結果を招き、申し訳ありませんでした。支援して頂いた多くの皆様に深くお詫び申し上げます。
選挙後、 各後援会で行われた報告と反省の席で 『峯尾さん“今すぐ来期を目指す”と、決意表明を!』という圧倒的な支援の声が挙り、大変勇気づけられました。
また、峯尾さん自身も、各会場での激励の声に感謝し、『来期を目指します!これまで以上に支援して下さい!』 と、力強く決意表明を行い、将来展望と抱負を披露しました。
皆様の声、峯尾さん自身の決意表明を真摯に受け、後援会は 『峯尾ゆづる君を再び県議会へ!』 を合言葉に決意を新たに支援活動を再開します。 皆様、宜しくお願いします。