皆さんのお気持ちを横田さん
ご夫妻にお届けしました。
昨年の9月17日、 小泉首相の訪朝により北朝鮮による拉致事件の謝罪と共に、生存者5名 ・ 死亡者8名という衝撃的な事実が明らかになり、
日本国中が深い悲しみと、大きな怒りに包まれました。神奈川県議会では、早速事件を取り上げ
*10月 8日 県民企業常任委員会に於いて
拉致事件に関する、横田滋氏による口頭陳情
*10月10日 有志議員による
『北朝鮮による拉致被害者を支援する有志の会』を設立
*10月11日 県議会本会議において賛成多数により
『北朝鮮による拉致被害を徹底究明する決議』を採択
*12月 9日 かながわドームシアターに於いては 1,000名 以上の参加者の中
横田さんご夫妻による
『ブルーリボンに願いを込めて』 の講演
*後援会として、皆様からお預かりした
『拉致被害者の救出支援募金、12万円を横田さんご夫妻にお渡しする』
今でも極寒の厳しい環境の中での生活を余儀なくされている拉致被害者の安否・日本人妻の消息を確かめ、一刻 も早く救出しようと 『ブルーリボン』 の活動に努力されている方々の支援の為、後援会を中心にお願いしたところ、多くの方々のご理解を頂きまして心から御礼申し上げます。
これからも、 『ブルーリボン』 へのご支援を宜しくお願いいたします。

*地方分権一括法が制定され,国から地方自治体へ権限の委譲は進んでいます。しかし,行政施策遂行の基本となる税の按分は
「消費税(国:地方=4:1」「国税5税(国:地方≒7:3)」
と旧態のままであり,神奈川県の財政難は依然として続いております。
地方自治確立の為,税の按分,また都市部と地方の税の配分の見直しを強く国に要望していく必要があります。
*「金沢区長の決済額は1億円」
金沢区と同規模の人口20万人の都市の年間予算は600〜700億円。しかし各区長の年間決済額の予算は1億円。これでは地域の声を反映した市民にやさしい行政とは言えません。「地域主体」「市民主役」の地域社会実現の為、私は中田市長に次の提案を致しました。
第1段階として:区長の年間予算の大幅増を。
第2段階として :
横浜市を4〜8に細分化し,都市を再編する。
各区を東京都のように特別区とする。(大阪府でも検討)
決起大会
峯尾の夢とビジョンを聴こう!
日時 2月22日(土)
場所 金沢公会堂
開場時間 18時
開演時間 18時30分
ホームページを開設しました!是非アクセス下さい
http://www.ap.wakwak.com/~mineoyuduru/