参道から見た雄龍籠山


           
    900メートルも続く長い参道 奥の杜は川尻八幡宮、 神奈川県相模国津久井郡川尻村村社八幡神社見取図
     そして、正面に御神体山の雄龍籠山(おたつごやま)      (明治初期 城山町役場所蔵)
    昔は、参道の両側に松が植えられていたことから、
    川尻八幡宮のことを「並木八幡」と呼んでいました。

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