屋根のない博物館ホームページ
ようこそ 

     私たちが住んでいる神奈川県相模原市(旧津久井郡)旧城山町は自然がとても豊かなところです。
発見された日本一大きいウラジロガシ
初夏にはホタルや国蝶オオムラサキが飛び交い
鎮守川尻八幡宮での勇壮な夏祭り
秋のカワラノギク、路傍の石仏や古道など
そこには人々の暮らしが今も息づいています。
その一方、急速な環境の変化の中で
今何かが大きく変わろうとしています。
そのことが何なのか
みんなで検証し会うことで、
より豊かな未来を築くことができると思います。
このホームページは皆様が主役です。
    みんなで考えそして行動しましょう。 楽しんで
                    
屋根のない博物館  
代表 保坂健次
                      
 
 絶対保存 旧津久井郷土資料館 
             撮影2016・6・20
   その昔詩人ハイネの生まれたる家なりといふ菓子賣れる店
                           小林与 (小林與次右ヱ門)
 小林與次右ヱ門は初代相模原町長である。この歌を、歌集『相模ひろはら』の最後の方にあったのを偶然見つけました。普段からお世話になっているNさんが、歌集の全てを手打にしたのを、その中から見つけました。ハイネは「ローレライ」の作詞者でもあり、日本では加藤武雄との親交のあった生田春月のことが目に浮かんでまいります。小林與次右ヱ門の最後は失意のようにも思えましたが、私にはどうしてもそうは思えません。これから、土に生きた與次右ヱ門さんの生涯を訪ねます。ハイネの生家まで行かれたんですよ。
     屋根のない博物館からのお知らせ
          2017・4・24 久保沢観音堂内に掲げられている「牛蒡の掲示」五札を見学しました。
          2017・1・11 「茶の花忌」を主宰してこられました八木藤雄(八木重吉記念館長)様が御逝去されました。
                       ここに謹んでお悔やみ申し上げます。
 11日告別式が行なわれました。
          2016・12・20 川尻八幡宮注連縄保存会が鎌倉鶴岡八幡宮に注連縄を奉納されました。  
          2016.11.26・8 川尻八幡宮の境内で、鎌倉鶴岡八幡宮に奉納する注連縄作りが行われました。
          2016・11・23 JA麻溝広場で復活、「麻溝ごぼう音頭」のお披露目会がありました。
          2016・10・26〜12・25町田市民文学館ことばらんどにて、「八木重吉・・・」展開催されました。
          2016.9.16 川尻八幡宮注連縄作り保存会が、鶴岡八幡宮伝統の「流鏑馬の神事」にご招待されました。
          2016・5・8 夕 カタクリの里の山でアオバズクが「ホー・ホー」と鳴いていました。
            2016・4・3 朝、ツバメが来ました。

          2016・3・10、津久井郷土資料室の早期再開を求める陳情が文教委員会で不採択(取壊)となりました。
            2016・2・10付、津久井郷土資料室の早期再開を求める陳情書を相模原市議会議長に提出しました。
          2015・4・21 カワラヨモギが結実しても3年間生きのびれるを確認しました。 
         2015・3・31をもって「津久井郷土資料室」が休館となりました。
          ー津久井郷土資料館は「旧県蚕業技術指導所」として、地域と共に歩んだ大変貴重な文化遺産です。−
         11月29日(土)朝の9時から、川尻八幡宮の「注連縄づくり」が行われました。
         「八木重吉・茶の花忌」が開かれました。〔10月26日(日) 午後1時より 八木重吉記念館〕
            城山・小松地区でタマムシを見ました。 2014・9・10

         相模原市立博物館で -川尻八幡宮の不思議な参道を考える-と題し「日の出」のことを発表しました。
              企画展 太陽にいどむ 〜日時計から太陽観測衛星まで〜 展示期間 7月12日〜8月31日まで
            朝 ツバメがきました  2014・4・5

         大戸小学校3・4年生が 創作発表「相原の詩人〜八木重吉の世界」を上演されました。2013・10・27
         大島河原でカワラニガナ1株が(再)発見されました。2013・10・7
            城山・小松地区の山中でヒグラシが鳴いています。2013・7・12
  
         富士山が三保松原を含め世界文化遺産に登録されました。2013・6・22 所蔵 南山大学人類学博物館 魔鏡
         毎年、6月上旬期に集中しています。十分な注意を 「アユ50匹死ぬ」 2013・6・5 
         フットパス・シンポジウム2013in町田、5月25日(土)・26日(日)開催されました。 2013・5・29
         NHK−TV「あまちゃん」、忠兵衛さんが登場するシーンの中で
            宮沢賢治作詞作曲の「星めぐりの歌」が挿入曲として流れています。 
2013・5・20
          2013年3月29日 香ノ田採石場増設事業環境影響予測評価実施計画書 が提出されました。
         3月16日〜6月30日までヒバリの鳴き声調査を行っています。皆様の ご協力をお願します。 2013・3・28
         4月14日(日) 中沢の普門寺で例大祭が行われました飯縄大権現大護摩供修行
         第38回相模原市文化財展に「一遍上人第五十二代 霊随上人について」を発表しました。 2013・2・22〜24
         ヤナギクボ(小麦)を蒔きました 2012・11・20
         朝 ツバメがきました  2012・4・9 
         ヒヨドリとジョウビタキがきました 2011・11・19           
         「城山のウラジロガシ」の保存対策が完了しました。2011・10・7
         台風15号が襲来・金毘羅神社の御神木ミズメ(梓)が倒れる 2011・9・21
            台風12号が襲来・相模川が洪水 2011・9・5

         「ホー ホー」とアオバズクが鳴きはじめる 2011・5・26 20:40 川尻八幡宮
         八木重吉と弟純一郎が大戸観音堂に奉納した火鉢が発見されました。2011・4・30
         相模川大島河原で植物の遷移調査を行っています。皆様方のご協力をお願いします。 2009・6・12
         消滅・大法院跡と拡幅工事 2009・6・22 2011・5・25
         日本一のウラジロガシが相模原市指定天然記念物に 2009・2・27付
                              
  リンク集
  エコミュージアムの山形県朝日町
  ミズバショウ咲く福島県桧枝岐村
  (郷里の偉人)小宮山清三を歩く
  城山ホタル研究会
  城山町の自然と開発の危機

  文化財保存修復学会
  人文地理学会
  日本地理学会
  生物多様性センター
  自然環境研究センター
  神奈川県自然環境保全センター
  法政大学多摩地域交流センタ
  
  相模原市津久井郷土資料室(廃止)2016・3・11
  相模原市立博物館
  相模原市立環境情報センター
  神奈川県立生命の星・地球博物館  
  平塚市立博物館
  富士吉田市歴史民俗博物館
  大阪府立国際児童文学館
  (財)日本近代文学館
  山梨県立文学館
  神奈川県立神奈川近代文学館
  横浜開港資料館
  NTT技術史料館
  

  日本石仏協会
  民衆宗教史研究会(民宗研
  服部植物研究所
  境川の斜面緑地を守る会
  夢連(町田市相原・NPO法人)
  伊奈石の会・あきる野市
  国蝶オオムラサキを守る会

  津久井三十三観音霊場
  武相卯歳観音霊場めぐり
  兵庫県川西市仏教会ブログ
  
  文化庁:国指定文化財データベース
  国土地理院空中写真・古地図
  木簡字典・電子くずし字字典 
  
浄土宗全書検索システム
   
けんここ どっこい 高瀬舟
  
  ニットベストやチョッキのご注文はニットハウス.jp
  フットサル 静岡県吉田町    
    折り畳み自転車を使った気軽な「輪行」サイクリングの楽しみ方を紹介しています。
  北山さんの百姓見習日記
  富士山ライブカメラ
  
  (仮)城山自然の家だより
  自然の恵を歩こう-相原・城山編-




 伐採から保全へ
 日本一のウラジロガシが残りました。

 日本一のウラジロガシ
 相模原市指定天然記念物  延びる平成の道普請

 次は10月23日(木)の「霜降の日」です。 5時26分 加藤武雄の年譜です。
 雨水 ・日の出観賞会 小説家加藤武雄の年譜
 →2月18日(土)
 日の出の時間は、6時26分頃です。

 拡大 普門寺権現堂からの景観 拡大 若葉の北尾根道・「夕陽の峰」からの富士
 
中沢・普門寺から見た夕陽が沈む富士の山

  
 崩壊が進む石造物とどこか懐かしい旧当麻田公会堂
    拡大します
 重吉さんと文章倶楽部 普門寺釈迦涅槃図

 ぶどうだより
 
 兵庫県佐用郡作用町三日月
  (三日月ぶどう生産部会・商標マーク)




































































プロローグ編
 川尻村絵図で見る城山町の様子
 潤水都市相模原にようこそ

自然と環境編
 小松川のほたると谷戸
 小松水田の起源  最後の養蚕
 カルガモが暮らす境川を歩こう
 境川で見た(仮称)風間のアラカシ島
 
 伐採から保全へ  日本一のウラジロガシ
 「ウラジロガシに続く道」地図と看板  
 しろやまの大きな木  咢堂桜の木下で
 さくらの里へようこそ 龍籠山のさくらと金毘羅神社
 龍籠山々系・雨降地区の現実と城山町議会決議の全文
 潤水都市さがみはら、津久井の残土地帯を行く
 リニアモーターカーの残土はどこに捨てるか?津久井の現状 
 水の里・中沢を歩こう 中沢のナラカシワ
 堂面の花「ヤマブキソウ」が咲く中沢  水源はヤツボ 
 若葉の北尾根道 春〜夏  初冬 城山・津久井の湧水
                 撮影2011・5・17     撮影2011・8・16
 只今、シモバシラの霜柱が見られます   
 霜柱・シモバシラ  田んぼの植物学イトトリゲモの行方
 ヤママユガの幼虫見つけた ムササビと暮らす町 
       撮影2011・9・4               撮影2011・8・17
  
  濁流の相模川流失か?ワラニガナの自生地(中央付近) ↑濁流前の自生地赤旗の右柵内
 加熱しないカワラノギクの保護活動について
 生態系の中のカワラノギクなど  秋の畑のお話会
 「相模川・城山ダム水没地域の植物調査」からー調査に携わった人々

歴史編
 城山考古学探訪さがみ縦貫道建設に伴う発掘調査
 川尻八幡宮境内の古墳・通称翁塚についての考察
 城山町の歴史(近世以降)  新しい町・佐原木町
 謎の津久井城主内藤氏は何処に 
 資料・天保御用金事件 行動の人・最上徳内、城山来る
 資料 新編相模国風土記稿の故郷
 緑区おたく大賞応募 幻の相模野用水 
 相模原大開発時代の萌芽3−daikaihatu
 幕末最後の閣僚・藤沢志摩守次謙 次謙とイソップ物語
 上溝・成田山不動明王建立由来記  

現代史編
 激震・関東大地震の現場から  中沢の飯場跡
 城山に来た学童疎開の子供たち 湖底に沈んだ村・荒川
 横浜水道はじめて物語  相模野台地を横断した人
 世界初3千キロの無装荷ケーブル(相原中継所)
 japan accepts Potsdam Declaration(大戸の多摩送信所) 
 天野貞祐と三木清の道徳律 天野貞祐の書 猿橋架替工事の頃

 城山町「広報」で見る城山町誕生の頃
 昭和58年当時の相模原事情(快適で住みよいまちづくり)
 ご存知の方おられましたら教えて下さい。 Ctukuisagyoutai/html
 昭和40年3月1日の日の陸上自衛隊第107施設大隊津久井作業隊
 津久井郡が消えた  政令指定都市相模原の誕生と津久井四町の消滅
 歌人、小林次右ヱ門の生涯 ー戦後初の公選制による相模原町町長ー
 麻溝開墾記念碑

 2016・2・10付
 津久井郷土資料室の早期再開を求める陳情書を議会に提出しました。
 東西小倉山慕情 −或りし日の「小倉富士」、そして30年後ー
 津久井に残る道路の開通記念碑  相模原の農業  

寺社と民俗編
 川尻八幡宮  平成28年川尻八幡宮例大祭・夏まつり
 平成27年川尻八幡宮例大祭・夏まつり
 平成26年 川尻八幡宮例大祭・夏まつり
 平成25年・川尻八幡宮例大祭・夏まつり
 平成24年・川尻八幡宮例大祭・夏まつり  
 平成22年川尻八幡宮夏祭り 平成23年・川尻八幡宮例大祭・夏祭り
 平成21年12・6 川尻八幡宮・大注連縄づくり・鶴ヶ岡八幡宮大銀杏倒れる
 平成21年川尻八幡宮夏祭り 平成20年川尻八幡宮例大祭
 平成19年 川尻八幡宮・満月の夏祭り 
 平成18年川尻八幡宮夏祭り 平成17年 川尻八幡宮夏祭り
 平成16年 川尻八幡宮夏祭り  平成17年・元旦 しろやま 雪だより
 雨水と霜降の日の出観賞会 2月19日と10月23日
 川尻八幡宮、神輿庫の御遷宮  川尻八幡宮神訳集
 奉納鶴岡八幡宮・川尻八幡宮注連縄耕作田の或る日
 川尻八幡宮、1100メートルの不思議参道考える
 川尻八幡宮・「一之鳥居」再建物語
 川尻八幡宮注連縄作り保存会が鎌倉鶴岡八幡宮流鏑の神事に御招待

 「相中留恩記略(そうちゅうりゅうおんきりゃく)の中の鶴岡八幡宮
 流れて来たカミサマとホトケサマ 北極星の宮殿3myoukensya.html
 相州日本武尊伝説地 ー日本武尊はどこを通ったかー
 「反省サルとボクの夢」のロケ地・金剛山普門寺
 忘れられた年中行事・風切り鎌  セイノカミ
 石仏修復への道  東日本大震災が及ぼした石造物 -北相模を中心に-
 城山の石仏たち 伊奈石のふるさと  石仏に屋根を架けよう
 赤い石仏・白い石仏 船に乗ったお地蔵さん
 向原六地蔵の修復とお地蔵さんの配列と持物の不思議
  大正寺の百体地蔵様は何体? 津久井と田名の子育観音
 串川ぞいの聖徳太子信仰  オシャリサマの鉦の音
 六根清浄 お山は晴天・北相模の富士信仰
 ダイアモンド富士と富士隠し信仰
 武田久吉博士(年譜)からの写真
  その後の道祖神   その後の道祖神2  
 セイノカミ・武田久吉博士のアルバムから
 武田久吉博士が見た石造物(旧大沢村双体道祖神)
 
 原宿と原宿用水  大山道を辿る  穀倉の知恵
 原宿の市神様と亀付共同井戸石組 しろやまの民話
 原宿のこかげさんまつりと地蔵まつり 中沢の山王様
 目で見る秋葉燈篭変遷史  石工(石垣)の芸術
 商業の町・久保沢宿   椀倉(わんくら・わぐら)のある町

 中世法灯派年譜ー抜隊得勝と峻翁令山を中心にー
  城山の徳本上人念仏塔  津久井を走る霊随上人
 八王子城址の霊随上人六字の名号塔について 
 資料 詩情高瀬船は行く  湖底に沈んだ村・荒川
 湖底に沈んだ村ーわがふるさと沼本を語るー 平井正敏の記録か
 滝の渡船と三増に続く山道は  麻溝の牛蒡(ゴボウ)まつり
 相模原の民家  
 日本初カヌー巡行記に見る相模川の風土
 柳田國男著「東国古道記」から「道志七里」を歩く


 日本民俗学の古里・旧内郷村水田地帯を行く
 「相州石老山麓石器時代民族住居阯発掘笑話(全文)」を記す
 宮崎からの手紙・旧城山町にもあった畑地かんがい
 相模原市・当麻の風土  城山のお茶、足柄茶
 2004 八雲神社祭礼 武相卯歳観音霊場めぐり 
 番外 2004 二宮神社 生姜祭りと二宮湧水群を訪ねて
 番外 立川駅、北口広場とハクセキレイと牧水歌碑
 武蔵国一宮成立の前夜 龍籠山を基軸に、だれも知らない方位線
 番外 第17回 巨木を語ろう全国フォーラム参加記 兵庫県柏原町
 善寧児(ジェンナー)先生碑と文化財建造物群を歩こう(JR相原駅周辺)
 
相原仲町あんどん祭り  拝啓・大久保のお殿さま
 第5回 多摩丘陵フットパスまつり 城山編  古里の春
 フットパス・シンポジウム2013in町田 相原コースを歩こう
 
宵待
 
文学篇  〜さがみはらに文学館(室 )ができますように〜
 詩人・八木重吉さんの故郷  八木重吉「茶の花忌」 光遊び
 梅香真所愛 重吉兄弟、故郷の観音堂に火鉢を奉納す
 八木重吉からの手紙 高村光太郎の「赤い糸」に結ばれて
 吉野秀雄著「詩集 山國の海鳴」を読む

 教科書に載った加藤武雄 もう一人の加藤武雄・小林愛川
 「放浪記」の中の加藤武雄  「二月会」と加藤武雄
 教科書に載った加藤武雄「二宮尊徳」 
 加藤武雄と「文章倶楽部」 加藤武雄と「トルストイ研究」
 加藤武雄様・芥川龍之介からの手紙  加藤武雄の投書時代
 加藤武雄と一瀬豊・農民文学の扉 加藤武雄と大衆小説
 加藤武雄の年譜  加藤武雄と外国文学
 農民小説集と木崎村争議  
 「呼子鳥」に見る加藤武雄の大衆小説
 恩地孝四郎と「土を離れて」 加藤武雄の「叛逆」を読む
 資料 加藤武雄、久米正雄「学生時代」の解説
 資料 加藤武雄著「襖の文字」より
    父は、微吟して見せて、「一寸いゝ字だらう。」とさりげなく云ったが・・・

 「春」の短編から、加藤武雄と富士隠し
 武者小路実篤、『或る男』の中の全詩集
 橋本英吉文学の世界・山の力 「富士山頂」を読む
 深田久彌の百までを数える 
 カワラノギクの文学 相模湖町・与瀬神社絵馬堂俳句  
 北相模の芭蕉句碑 城山ハイクの世界俳人になって城山を歩こう  
 松尾芭蕉没後二百年の記念事業
 「赤い鳥」と川尻小の子供たち  俳人・八木ほう水
 ウグイスが鳴く西山へ行こう 八木ほう水の序文から 
 西脇順三郎とゴーガンの村  柳原白連とぼたん餅 
 相模川の舟下り、与謝野鉄幹夫妻小倉に来る
 巌谷小波、久保沢来る

屋根のない博物館の活動編
 母体となる城山ホタル研究会活動の年譜 
 屋根のない博物館の進め 
 あんなこと、こんなこと調べてみませんか   
 屋根のない博物館の掲示板  ホームページ作成日誌 我が家の食卓
 
    
            −丹沢山系と大山につながる大山道を世界遺産登録にー 
                大山道は落語の八っつあんや熊さんたちが歩いた江戸の道です
西山の自然を守りましょう 
神奈川県厚木市 稜線にはかつて八菅修験者修行の道がありました。(通称:西山) 撮影2006.11.12            
 「屋根のない博物館」は、多くの皆様のご支援とご協力を得ながら運営されております。活動全般のこと、ホームページへのご要望や内容等、お気づきの点、ございましたらお気軽にお申しつけ下さい。今後の活動に役立てて行きたいと考えております。宜しくお願いします。
    

                       連絡先 kenjihotaru@hotmail.com