問い合わせ先      Tel  011-382-2201
                                          Fax 011-382-0266
                                        E-mail ebetsu-jinjya@af.wakwak.com

◎平成二十三年度例祭(江別まつり)の御案内

   ○宵宮祭     九月八日  木曜日  午後七時

   ○例  祭     九月九日  金曜日  午前十一時

   ○後日祭     九月十日  土曜日  午前十一時
   ○神輿発御祭     々          午前十一時三十分
   ○発  御        々          十二時三十分頃
   ○還御祭        々          午後八時四十分頃


   ○奉納行事

     ・相 撲(子供)九月十日  土曜日   午前10時   境内

     ・相 撲(大人)          々    午後1時   境内

     
     ・剣 道     九月十日 土曜日    午後1時より 境内
                              雨天時は王子武道場                        
     
     ・柔 道     九月十日 土曜日     午後1時より
                              江別市民体育館
     

    
・和太鼓演奏  九月十日 土曜日   境内
                         午後6時過ぎ〜午後8時頃まで
                     見晴台「豊太鼓」の皆さんによる演奏
       

   ○餅撒き     九月十日  土曜日  午後八時三十分過ぎ
                            (神輿宮入り後)

   

   ○露 店     170店程の露店が出店いたします
              九月八日 午前11時〜午後10時
               九月九日 午前10時〜午後10時
               九月十日 午前10時〜午後9時30分
              場所〜江別市中央公民館(コミニュティセンター)周辺
                  (江別市3条5丁目)
              問合せ先 露店実行委員会事務局011-383-2223

    ○花 火    打ち上げ花火の時間 (神社境内)

             ・9月8日  午前11時、午後7時
             ・9月9日  午前11時、午後1時(飛鳥山公園)、午後6時
             ・9月10日 午前10時、11時、12時半、午後6時、8時10分頃

            仕掛け花火の時間(神社境内で見られます)

             ・9月10日 8時10分頃〜20分頃にかけて










平成23年「どんど焼」と「厄祓」のお知らせ

  ・どんど焼〜1月16日 日曜日午前9時より
                     午後3時まで

  
どんど焼とは1年間にわたって御守護を頂いた神札、御守などを御神火に
   よって焼納する神事のことです。
    しかし昨今、神事とは関係のない物が持ち込まれる様になっております。
    下記の「お納め出来る物」だけをお持ちになられる様、宜しく御協力願います。


    「お納め出来る物」

    ・神札、御守り、御神矢、熊手、注連縄(しめなわ)、おみくじ、神棚、松飾
     但し塩化ビニール類は取り外し、分別に御協力下さい。

    「お断りしている物」

    ・人形、衣類、仏具、不燃物、プラスチック類等の化学製品
     鏡餅、みかん等はカビがはえる前に家族などでお召し上がり下さい。

   ☆ 人形など永年の愛着心や感情心から処理に困っている物の取り扱い
      
     1、ご自分で御塩をかけてお清めした上で、廃棄処分をする。
     2、お焚き上げ専門業者に依頼する。(有料)
       (株)札幌焚上協会までお問い合わせ下さい。 
            白石区本通9丁目南4−3      電話864−0089


   ☆注連縄(しめなわ)と注連飾り(しめかざり)

     注連縄は神聖な場所と他とを区別するもので一年中神棚などの前に
     紙垂(しで)を付けて張ります。
     これに対し注連飾りや松飾等は新年を迎え、祝う縁起物ですので
     「どんど焼き」までにははずして、どんど焼きで焼納します。



   
・厄祓い祈祷の日

             
   ・1月9日 日曜日
              ・1月16日 日曜日                                 
              ・1月23日 日曜日
               ・1月30日  日曜日


  
時間は1月9日、16日、23日は午前10時より30分刻みで12時まで、
  午後1時より30分刻みで4時まで。

  1月30日は午前10時、10時45分、11時30分、正午
        午後1時、1時45分、2時30分、3時15分、4時
  
  ・時間帯に御注意下さい。
  ・上記の日に厄祓を受ける方は予約は必要ありません。
  ・上記以外の日を御希望の方は電話にて予約下さい。
                            �п@382−2201

  ・厄年の方の年齢(数え年)

    男・女   61歳     昭和26年生まれ

    男     42歳     昭和45年生まれ

    男     25歳     昭和62年生まれ

    女     37歳     昭和50年生まれ

    女     33歳     昭和54年生まれ

    女     19歳     平成5年生まれ

   ・前後がそれぞれ前厄、後厄となります。
   ・祈祷料〜お一人4,000円也
          親子・夫婦・兄弟二名7、000円也
   ・交通機関〜JR江別駅前より徒歩1分、江別市水道庁舎横
   ・境内駐車場以外の路上は駐車禁止ですので
                          ご注意願います。

  








◎
平成23年度「七五三祭」のお知らせ




七五三祭は3才の男女児、5才の男児、7才の女児が晴着を着て、親子そろって神社にお参りし、
子供の成長を神さまに感謝し、これからの無事を祈ります。
 
七五三は、この年頃の子供の年祝いをする古くからの風習に由来するもので、代表的なものは、
3才の「髪置(かみおき)」、5才の「袴着(はかまぎ)」、7才の「帯解(おびとき)」の祝いです。

「髪置」は男女児ともに行われた儀式で、この日を境に髪を伸ばし始めました。また男児は「袴着」で
袴を着け始め、女児は「帯解」でそれまで付け紐で着ていた着物から帯でしめる着物にかえました。
つまり形式的にではありますが、七五三を終えて、晴れて一人前として扱われるようになったのです。
 
七五三参りは、昔は数え年(かぞえどし)で行いましたが、今では満年齢で行うところが多くなりました。



・
七五三祭奉仕日  

10月15日土曜日  午前10時 11時  午後1時 2時 3時の5回

                    玉串料   お一人様   金四千円也 (兄弟二人七千円也
)

    10・15以外の日をご希望の方は電話にて予約願います。
             電話 382−2201 

・お願い  記念写真・ビデオ撮影等は神社神殿内ではご遠慮願います。
        待合室の屏風の前か屋外の神殿前でお願い致します。















◎平成22年春季例祭の御案内

  ○宵宮祭     5月29日 土曜日 午後六時

  ○例  祭     5月30日 日曜日 午前十時

  ○奉納行事    剣道の奉納試合  5月30日(日) 正午より
    (境内にて)   雨天時は会場変更変更予定
                   事務局 385−5644


             柔道の奉納試合  詳細未定
              

               電話386-1221
                   柔道連盟事務局 382−6760
 

  

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