その1


肩、首にたまったこり(疲労物質)を取り除く。

−注意点−
あぐらを組み両手を合わせ

腕の付け根(脇腹)から上体を引き上げる。

あごを胸に押しつけ、首の後ろを伸ばすこと。

肩、首のうしろが伸び、
頭部に血液の流れが生じ、肩のこりが和らぎます。
−注意点−
膝頭、足の甲は床につける。

手のひらで壁を押し、手の甲は床に落とすこと。

額を床につけ首のうしろは十分に伸ばし、目は自分のおへそを見つめること。